2015.06.10
マイク録りと湿度の関係
自宅やリハーサルスタジオでボーカル、アコースティックギター、ピアノ等をマイクを使用してレコーディングする際には湿度が大きく関わってきます。
晴れ渡っている日など湿度が低い時はドライに録れて、雨が降ったり湿度が高い日はウェットに録れます。
特にコンデンサーマイクを使用している場合は空気感までしっかり収録されるので仕上がりに大きく影響します。
CPR STUDIOは湿度管理もしっかり行っているので梅雨の時期でも問題ありません。
是非この機会にご利用頂けたらと思います。
