• リスニングポイントとサウンドチェックの関係
  • 2015/06/11
  • Category:
  • CPR STUDIOのコントロールルームは14帖と余裕のあるスペースを確保しており、
    エンジニア席、中央のプロデューサー席、後方のソファー席と3つのリスニングポイントにてサウンドチェックが可能です。

    リスニングポイントによって聞こえ方に変化があるので、
    様々なリスニングポイントでチェックして頂く事により、妥協の無いサウンドに仕上がります。
    弊社エンジニアもミックスダウンの際には必ず各リスニングポイントでチェックを行い楽曲をブラッシュアップしております。

    モニタースピーカーはEVE AUDIO SC207、FOSTEX NF-01とキャラクターの異なるスピーカーをご用意しておりますので、モニタースピーカーの特性を活かしたサウンドチェックも可能です。
    特にEVE AUDIO SC207は多くのお客様から大変好評を頂いており、レンジが広くサウンドチェックしやすいとのお言葉を頂いております。
    皆様からのご予約をお待ちしております。

    各リスニングポイントでチェックして妥協の無いサウンドに仕上げるCPR STUDIOはこちら

Pocket