ギターアンプ(Mesa/Boogie Dual Rectifier)を導入しました。
- 2015/10/09
- Category:

ハイゲインアンプの定番Mesa/Boogie Dual Rectifierを導入しました。ハードロック、メタル、ラウドロックにてこのアンプを使用した事がない人がいないと言っても過言ではない程、圧倒的な歪みを応える3chアンプです。
1chは透明感のあるキラキラしたクリーン、2chはブルースロックにマッチするオーバードライブ、3chはダウンチューニングの低域までしっかり再現するのでモダンロックにマッチするディストーションサウンドと全てのギターサウンドを網羅しております。DIEZEL HERBERTやHughes&Kettner TRIAMP MKIIなどの最近のアンプに比べて、粗めの歪み方は他ソースに混ぜた際に存在感が増し、特にバッキングではピッキングの細かいタッチまで表現出来ます。
ギターソロではの太くコシのあるトーンがチョーキングやロングトーンを綺麗に演出してロック以外でもポップス、ブルースなどでも際立たせてくれます。
レコーディングスタジオの常設アンプでは珍しいDual Rectifierを是非この機会にご利用頂けたらと思います。●Mesa Boogie Multi-Watt Dual Rectifier Head
ハードロック、メタル、ラウドロックは勿論、ポップス、ブルースでも使用頻度の高いDual Rectifierを常設するCPR STUDIOはこちら
【関連記事】
⇒Diezel Herbertを導入しました。
⇒ギターアンプ(Marshall JCM2000 TSL100)を導入しました。
⇒ギター用ヘッドアンプ(Koch Powertone PT-120)を導入しました。
⇒ギターアンプ(ROLAND JC-120)を導入しました。
⇒ギターアンプ(Fender Twin Amp)を導入しました。
⇒キャビネット(BASSON B412)を導入しました。













